ストーリー
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道の駅とは?
1993年にスタートした「道の駅」は2025年1月末時点の登録数が1,230駅となるなど、地方創生の拠点として期待が高まっています。しかし、物販などで人気を集めるところがある一方、利用者数の低迷に悩むところも少なくありません。これまで全国の多くの自治体で基本計画づくりや導入可能性調査などのコンサルティングを行うと同時に、管理運営を担う民間事業者に対する支援や、自らも事業者となって運営に携わるなど道の駅に深く関わってきたパシフィックコンサルタンツのプロジェクトイノベーション事業本部インフラビジネス統括部の宮森一郎と東北社会イノベーション事業部プロジェクト推進室の桂田昌治に、道の駅の現状とこれからの方向性について聞きました。
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地域内6次産業化 道の駅せせらぎの里こうら×ファームかなや×おだいどこ野幸
当社指定管理をしている道の駅せせらぎの里こうらでは、2022年に新たな特産品を地元事業者の皆さんと開発しました。今回は「甲良産フレッシュ野菜の生ピクルス」「甲良産素材のおいしい乾燥果実(柿)」のプロジェクトに関わった、農事組合法人ファームかなやさんと開発秘話について対談しました。
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地域内6次産業化 道の駅せせらぎの里こうら×彦根麦酒
当社では、道の駅の指定管理業務を通じて、道の駅と生産者・事業者が連携した「地域内6次産業化」の取り組みを展開しています。このような取り組みはどの様に進められているのでしょうか。
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道の駅を拠点とした地域内6次産業化への挑戦
当社が道の駅の指定管理を通じて取り組んだ、1次産業~3次産業がお互いの強みを活かし、連携し、魅力と競争力のあるオリジナル加工食品を開発・製造・販売する「地域内6次産業化」についてご紹介します。
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NFTを活用した地域活性化への挑戦
道の駅NFT「こうらメイト」。日本初となる道の駅におけるNFTを活用した取組をご紹介します。
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神奈川県立観音崎公園「BEACH⇔PARK LIVING」グッドデザイン賞受賞
当社初のPark-PFI事業である「BEACH⇔PARK LIVING」が「2022年度グッドデザイン賞」を受賞しました。
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茅ケ崎市柳島スポーツ公園 PFI事業×スポーツで地域の求める公園を!
PFI事業を、全国初スポーツ公園で活用した、神奈川県茅ケ崎市の柳島スポーツ公園について対談しました。

































